首都空港国際線エリアに簡易寝室設置へ

インドネシアの国営空港運営会社アンカサ・プラ(AP)2は14日、首都ジャカルタの玄関口、スカルノ・ハッタ国際空港の第3ターミナルの国際線エリアに、カプセル状の簡易な寝室「スリーピングポッド」を設置すると発表した。利用開始日や利用価格などは未定。スリーピングポッド…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 運輸


その他記事

すべての文頭を開く

水資源法案、10月までに国会で成立へ(15:47)

国営石油、下流部門に500億米ドルを投資(13:55)

高速道MPTC、ミャンマーなどの計画撤回(13:25)

首都―スラバヤで長距離バス、高速道開通で(13:22)

テイクオフ:西アフリカ・コートジボ…(05/21)

ムスリム向け家電を強化、シャープ(05/21)

ジャカルタ州知事、東京で講演 情報の真偽見抜く中間層の育成を(05/21)

ヒューマンHD、比人材大手と合弁設立へ(05/21)

4月自動車販売、前年同月比18%減の8.4万台(05/21)

住商系物流、グラブと提携し小口配送強化(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン