18年4Qの労働移動、入職超過0.6%に低下

フィリピン統計庁(PSA)は4月30日、2018年第4四半期(10~12月)の労働移動調査で、従業員20人以上の企業の入職率と離職率の差(労働移動率、確定値)がプラス0.6%だったと発表した。第3四半期の0.8%から0.2ポイント低下した。工業は離職率が入職率を上回ったものの、農林…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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