星開発企、シドニー北部にオフィスハブ計画

シンガポール系不動産開発大手フレイザーズ・プロパティー・オーストラリアと、シドニー拠点の不動産開発企業ウィンテン・プロパティー・グループが、シドニー北部のマッコーリーパークで大型オフィスハブ開発を計画していることが分かった。総工費7億5,000万豪ドル(約599億円)…

関連国・地域: シンガポールオーストラリア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:シドニーの駅構内に人だ…(12/13)

豪大手企業、3割が納税ゼロ 国税局の年次報告書(12/13)

NSW財政、消費税収減少で黒字額下方修正(12/13)

QLD財政、貯蓄増加も石炭価格低下で圧迫(12/13)

VIC警察、賃上げ求め16日から争議行為(12/13)

〔政治スポットライト〕豪とインド、軍事支援協定締結へ前進(12/13)

安売りハリススカーフ、身売り直後に破綻(12/13)

フィンテック企マネーミー、ASXに上場(12/13)

豪が不当廉売関税で敗訴、中国製品に波及か(12/13)

豪政府、防疫費用回収で1月に輸入税引上げ(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン