タイ沖に海上自治都市?米国人らが浮遊住居

【バンコク共同】タイ沖に海上自治都市を建設する目的で、米国人男性とタイ人女性のカップルが「浮遊住居」を海に設置したことが21日までに判明した。当局は国家の主権を脅かす行為だとして訴追する方針で、海軍などが住居の立ち入り検査に乗り出したが、2人は逃走したとみられ、…

関連国・地域: タイ
関連業種: 運輸社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:タイ南部クラビ県ピーピ…(05/22)

1QのGDP成長率は2.8% 約4年ぶり低水準、輸出減が響く(05/22)

EV協会、ASEANでEV基準統一に意欲(05/22)

クロントイ港再開発、4割強を商業エリアに(05/22)

物流ソニック、東部で3万平米の土地取得へ(05/22)

東南アの訪日者、単月で過去最高の41万人(05/22)

セイコー、「レッドライン」に時計設備納入(05/22)

EEC新都市計画、政策委に6月提出(05/22)

高速道MPTC、ミャンマーなどの計画撤回(05/22)

欧昇降機アリトコ、バンコクに旗艦店設置(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン