吉野家が6年ぶり赤字転落、売上高は過去最高

【共同】吉野家ホールディングス(HD)が11日発表した2019年2月期連結決算は、純損益が60億円の赤字(前期は14億円の黒字)に転落した。赤字は6年ぶり。牛肉や米といった原料の高騰に加え、物流費や人件費の上昇が響いた。本業のもうけを示す営業利益も97.4%減の1億円だった…

関連国・地域: 日本
関連業種: サービス


その他記事

すべての文頭を開く

【ASEAN戦略】訪日旅行者の需要取込へ JRホテル、海外初の商談会(18:42)

ビアードパパ運営社、カレーパン専門店開業(19:01)

ゲンダイエージェンシー、カジノ事業から撤退(18:55)

三浦工業、KLに現法設立(17:39)

鴻海系、カンタツ株買い増しでレンズ強化(14:57)

イースター航空に売却説、日本路線など不振(14:10)

三菱自、トライトン1747台を自主回収(17:33)

日本M&Aセンター、駐在員事務所を開設(15:25)

ゴジェックと動画・食品で提携 クールジャパン、5千万ドル出資(10/18)

東芝、台湾で電気機関車受注 400億円、台鉄初の日本製採用(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン