賃金上昇も社員は減少、造船大手3社

韓国造船大手3社の2018年の年収が前年比で小幅に上昇した。一方、構造調整の影響などで社員数は過去最低を記録した。4日付韓国経済新聞が伝えた。 最大手の現代重工業は1人当たりの平均年収は6,560万ウォン(約644万円)で4.8%増加した。基本給の上昇や受注目標達成による「激…

関連国・地域: 韓国
関連業種: その他製造雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ソウルにきっぱりと冬が…(12/09)

韓国がEV電池で覇権狙う LGとGM合弁、現地生産を加速(12/09)

10月の経常黒字、17%減の78億米ドル(12/09)

働き盛りの30~40代、18年は雇用13万人減(12/09)

9月の平均賃金、3.2%増の月375万ウォン(12/09)

100大ブランド、1位は「ギャラクシー」(12/09)

大韓航空の予約発券、カカオトークで可能に(12/09)

SKハイニックス、大規模人事で経営刷新へ(12/09)

LGのテレビ販売、昨年度は8.6%減(12/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン