製造業の雇用急減、造船・車部品が不振

韓国統計庁によると、2018年7~9月期に主力産業である建設業と製造業の賃金労働雇用数が大きく減少した。造船や自動車部品の不振と雇用調整が影響した。 全体の賃金労働雇用数は1,810万4,000人で、前年同期に比べ21万3,000人増加した。3四半期連続で増加幅が縮小した。 同雇用…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車その他製造マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:冬から春へと季節が移ろ…(04/23)

中国ゲーム規制が韓国に波紋 テンセントリスクが浮上(04/23)

再エネ40年に30%台、電力基本計画案(04/23)

生産者物価指数、3月は0.1%上昇(04/23)

韓国製造業、36%が「上期は営業減益」(04/23)

3月ICT輸出16.3%減、全分野でマイナス(04/23)

現代自、印でEVの部品調達を模索(04/23)

バンコクエア、ロッテと空港免税店運営狙い(04/23)

サムスン電機、ワイヤレス充電事業を売却(04/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン