製造業の雇用急減、造船・車部品が不振

韓国統計庁によると、2018年7~9月期に主力産業である建設業と製造業の賃金労働雇用数が大きく減少した。造船や自動車部品の不振と雇用調整が影響した。 全体の賃金労働雇用数は1,810万4,000人で、前年同期に比べ21万3,000人増加した。3四半期連続で増加幅が縮小した。 同雇用…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車その他製造マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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