ERPの早期導入を、ナンバー規制効果薄

インドネシア運輸省所管のジャカルタ首都圏交通機構(BPTJ)のバンバン長官は19日、首都ジャカルタ中心部のスディルマン―タムリン通りに、道路料金自動徴収システム(ERP)を早急に導入するよう求めた。同通りでは、車両ナンバープレート末尾の偶数奇数による通行規制が実…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

韓国生産性本部、インドネシアに海外初拠点(16:05)

テルコムセル、医療相談アプリと協力事業(13:24)

テイクオフ:「お客様は神様です」―…(11/18)

【この人に聞く】山田コンサル、事業本格化 進出ブームでない今こそチャンス(11/18)

スマトラ島縦断高速道路の一部が開通(11/18)

MRT、月末にも入金可能な乗車カード導入(11/18)

スリウィジャヤ航空、新たな整備提携先3社(11/18)

ガルーダ航空、関空―バリ便を冬も一部運休(11/18)

ホンダ四輪、10月小売り台数は前月比微増(11/18)

サラワク州の山間部に国境警備道路整備へ(11/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン