現代・起亜自、新しいEV車台を開発へ

電子新聞によると、韓国の現代自動車と傘下の起亜自動車が、来年をめどにセダンクラスの新しい電気自動車(EV)専用プラットフォーム(車台)を開発するもようだ。 現代自にはすでに、環境対応車専用ブランドの「アイオニック」があるが、プラットフォームは既存のセダンタイプ…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

観光誘致元年、課題は山積 中国人が激増、日本はこれから(10/24)

テイクオフ:韓国人は海外旅行に出か…(10/24)

30代のソウル「離脱」加速 不動産高騰、再上京は難しく(10/24)

【アジアを走れ、次世代モビリティー】モータリゼーションめぐる課題解決に向けて(10/24)

ルノーサムスン、ローグ後続車の生産白紙に(10/24)

韓国系カーシェア、マレーシア事業を拡大(10/24)

現代自副会長がビジョン、PAVなど主軸に(10/24)

現代自、中国商用車合弁を完全子会社か(10/24)

ハイニックスが特許侵害、米国で予備判決(10/24)

LGの旗艦スマホ、日本で2年ぶり発売(10/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン