ポスコ、水素社会到来にらんだ素材に注力

韓国の鉄鋼大手ポスコが水素社会の到来に備え、燃料電池自動車(FCV)向け素材などに重点を置いている。15日付韓国経済新聞が伝えた。 ポスコは1月、鉄鋼部門の自動車素材マーケティング室の下に「環境車セクション」を新設することにした。韓国政府が2040年までに累計620万台…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車鉄鋼・金属


その他記事

すべての文頭を開く

韓国企業、国内初のオンライン宝くじ販売へ(11/18)

テイクオフ:米投資ファンドのローン…(11/18)

日韓統合ならネイバーに好機 米中大手に対抗へ、金融も視野か(11/18)

日本製品不買、韓国製品への恩恵薄(11/18)

日本が液体フッ化水素の輸出許可=韓国報道(11/18)

サムスンのR&D投資、1~9月は過去最高(11/18)

LG化学、SKイノの即刻敗訴求める(11/18)

レクサスなど2.4万台リコール、国土交通省(11/18)

米、韓国産鋼板の反ダンピング関税免除へ(11/18)

韓国KCグリーン、越の廃棄物処理企業買収(11/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン