大同、新北市に続き台北市内の土地も売却

米不動産仲介大手・ジョーンズ・ラング・ラサールの台湾法人である仲量聯行は7日、家電台湾大手の大同(TATUNG)傘下の尚志資産が台北市中山区内に所有する土地の入札結果を発表した。最終的に建設大手の興富発建設が51億台湾元(約183億円)で落札した。最低応札価格は50億…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電機建設・不動産


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