容積率の制限で地価低下も KL市、市場の持続的成長を模索

マレーシアのクアラルンプール市役所(DBKL)が商業ビルや高層住宅といった建築物の容積率を厳格化したことで、市内の地価が低下するとの見方が出ている。建物の高層化を抑制し供給過多を緩和するほか、一等地で高騰する地価を適正化する狙いがある。開発事業者にとっては販売…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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