プノンペン特区社、18年通期は純利益3倍へ

プノンペン経済特区社(PPSP)は15日、2018年12月期決算の純利益が前期比3.0倍の502万米ドル(約5億5,000万円)になるとの見通しを明らかにした。売上高は2.1倍の1,926万米ドルを見込む。主力の土地リース事業が好調で、外資企業の入居が増えたようだ。 営業コストは3.0倍の…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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