全家、デジタル化などに向こう3年で100億元

コンビニ台湾大手「全家(台湾ファミリーマート)」を運営する全家便利商店の葉栄廷董事長は13日に開催した旧暦の新年会「春酒」で、向こう3年間で計100億台湾元(約360億円)を投じ、店舗のデジタル化や物流センターの拡張を進める方針を示した。14日付工商時報などが伝えた。 …

関連国・地域: 台湾
関連業種: 運輸IT・通信小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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