シングテル、10~12月期は14%減益

シンガポールの通信最大手シンガポール・テレコム(シングテル)が14日発表した2018年10~12月期(第3四半期)の連結決算は、純利益が8億2,300万Sドル(約672億6,000万円)となり、前年同期比14.2%減少した。現地の同業バルティ・エアテルに出資するインド市場での競争激化や、…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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