力晶科技、傘下企業を21年にエマージング上場へ

ウエハー受託製造大手の力晶科技(パワーチップ)の黄崇仁董事長は、8インチウエハー子会社の力晶積成電子製造(力積電)について、2021年をめどにエマージング市場である興櫃市場への上場を目指す考えを示した。 11日付蘋果日報が伝えた。パワーチップは、経営不振から減資を相…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造金融IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

3大中核技術を強化、鴻海の新董事長(20:00)

テイクオフ:自宅マンションのエレベ…(07/22)

高速バスのウィラー、東南アジア展開を加速(07/22)

【ASEAN戦略】2カ国軸に域内で出店加速 モスフード、生産拠点も視野(07/22)

中国人客の訪台に急ブレーキ 6月、エバー航空のスト影響(07/22)

エバー航空の上期旅客微増、スト響く(07/22)

研華、日本ラッドと医療IoT市場開拓へ(07/22)

サンマ漁獲枠導入で初合意、資源回復へ前進(07/22)

LEDの栄創、米クリーとライセンス契約(07/22)

中華汽車が電動二輪新車投入、ゴゴロに対抗(07/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン