モールで飲食店の比重上昇 経験重視の「コト消費」志向へ

マレーシアの商業モールで飲食店の比重が高まっている。テナント全体に占める飲食(F&D)の割合は現在、従来比で2倍に高まった。オンライン事業の普及・拡大を受け、アパレルなどは企業と消費者の双方で実店舗離れが進んでいるほか、友人や家族との共有体験に価値を見出す、い…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 小売り・卸売りサービスメディア・娯楽マクロ・統計・その他経済社会・事件


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