ECRL継続の是非、再燃 「公約違反」との指摘に懸念も

昨年5月の政権交代を機に棚上げされたマレーシア東海岸鉄道(ECRL)事業計画に関して、マレーシア政府は引くに引けない状況に陥っているようだ。同事業はナジブ前政権が中国企業に発注したものだが、総工費が809億リンギ(約2兆1,500億円)に膨らむことが判明した上、資金の…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済政治


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