BHP、WA州で生産賦課金過少支払い

オーストラリア・西オーストラリア(WA)州政府はこのほど、英豪系資源大手BHPが鉄鉱石採掘のロイヤルティー(生産賦課金)を最高で3億豪ドル(約234億円)過少に支払っていたとの見解を明らかにした。同州のワイアット財務相は2016年の監査で判明したと説明。04年までさかの…

関連国・地域: シンガポールオーストラリア欧州
関連業種: 鉄鋼・金属天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

〔政治スポットライト〕豪中関係再び悪化?豪貿易相が中国訪問へ(17:23)

NSW、技能ビザに居住・就労の要件を追加(17:23)

テイクオフ:隣に住むオージー一家が…(07/22)

【特別企画】日豪のM&Aを語ろう(上) 業界座談会第4弾(07/22)

大日本住友製薬、豪医薬品企と買収交渉(07/22)

アサヒ、CUB買収で豪ビール最大手に(07/22)

川重主導の水素事業、液化プラント建設開始(07/22)

豪投資銀、上半期総売上高が12%減少(07/22)

豪与党、組合の登録はく奪可能法案を計画(07/22)

豪CEO給与、3分の1が凍結で賃金上昇暗雲(07/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン