16日指数は反落、先物決済に連れて売り優勢

16日の台湾株式市場で、加権指数は反落。終値は前日比42.23ポイント(0.43%)下落し9,763.81ポイント、売買代金は947億6,000万台湾元(約3,340億円)だった。 16日は台湾株式指数先物の決済日。先物の清算に伴い、集中市場では利益確定目的で現物株の売り注文が優勢となった。ハ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:大型家具店で買い物をし…(06/18)

訪台中国人観光客が大幅回復 ビザ条件緩和が奏功、5月82%増(06/18)

JDI出資決定27日まで再延期、実現不透明(06/18)

中台連合の枠組み崩壊、日の丸液晶再建混迷(06/18)

18年度の法人税納付額、TSMCが首位(06/18)

僑光科技大、台湾初のゲーミング人材基地開設(06/18)

三菱ケミカル、中環集団に記録メディア事業売却(06/18)

三陽工業董事長、茶葉事業の拡大にも意欲(06/18)

全家会長、「節約型消費」の普及などを予測(06/18)

二楼餐飲、上海に海外1号店をオープン(06/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン