16日指数は反落、先物決済に連れて売り優勢

16日の台湾株式市場で、加権指数は反落。終値は前日比42.23ポイント(0.43%)下落し9,763.81ポイント、売買代金は947億6,000万台湾元(約3,340億円)だった。 16日は台湾株式指数先物の決済日。先物の清算に伴い、集中市場では利益確定目的で現物株の売り注文が優勢となった。ハ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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