iPhone不振直撃、可成12月売上高は2桁減

米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の新機種の販売不振を受けて、台湾のサプライチェーンの売上高が落ち込んでいる。金属きょう体大手の可成科技(キャッチャー)がこのほど発表した2018年12月の連結売上高は66億9,800万台湾元(約235億9,600万円)で、前年同月…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


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