アヤラランド、300億円でミ島北部に複合開発

フィリピンの不動産開発大手アヤラ・ランド(ALI)は、ミンダナオ島北部の東ミサミス州ハビニ湾地区の526ヘクタールに、約140億ペソ(約298億円)を投じて工業団地を含む複合開発を進める計画だ。 ALIは17日、フィリピン証券取引所(PSE)に提出した報告書で、地元紙の報…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

韓進のスービック造船所、操業を停止(16:55)

マランパヤガス田、18年生産は過去最高(16:55)

マニラウオーター、下水整備に2400億円投資(20:13)

テイクオフ:遅すぎる――。日系の大…(02/19)

中国人不法就労者急増にメス オンラインカジノの実態把握へ(02/19)

豚コレラ域内侵入か、越から輸入禁止(02/19)

「アフリカ豚コレラ」関連資料(02/19)

租税特赦法が成立、大統領は一部条項を拒否(02/19)

遅い審査は自動承認、政府が改善へ細則案(02/19)

インフレ率は2Qに目標値内に、予算管理相(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン