台湾のコンテナ取扱量、18年は過去最高見通し

台湾の主要港湾業務を統括する台湾港務(TIPC)の最新統計によると、2018年1~11月の台湾の各港におけるコンテナ取扱量は合計1,400万TEU(20フィートコンテナ換算)を超えた。通年では少なくとも1,525万TEUに上り、取扱量は過去最高を更新する見通しだ。 6日付工商時…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「あなた、外国人でしょ…(12/17)

パナソニックが住設事業を強化 台湾で30年に売上高8.4億元目標(12/17)

台湾BenQ、ミャンマーで大型投資検討(12/17)

台湾パネル初、中華映管が会社更生手続きへ(12/17)

太陽電池の緑能、経済部に債務処理を要請(12/17)

ASUSのスマホ不振、4Qは赤字転落も(12/17)

和碩、10億ドルでインドネシアに工場建設(12/17)

アップルアナリスト、iPhone出荷再下方修正(12/17)

米台商業協会会長、「華為製品のリスク判断を」(12/17)

パネルの凌巨、中国子会社の株式を売却(12/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン