越PEBがプレハブ材初輸出 ティラワから比、東南ア拡大視野

鋼材加工と工場の設計・施工を行うベトナムのPEBスチールは、昨年から本格稼働したミャンマー最大都市、ヤンゴン近郊のティラワ経済特区(SEZ)の工場から、フィリピンに向けて、初のプレハブ建材を輸出したことを明らかにした。工場の生産能力は月間1,000トンで、今後も東南…

関連国・地域: ベトナムミャンマーフィリピン
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

干ばつ保険開発で農家支援 SOMPO、衛星データ活用(12/19)

日本人学校の新校舎が完成、生徒増に対応(12/19)

ミャンマー産有機農産物、シンガで本格販売(12/19)

農業振興に耕作地の拡大が必要=欧州商議所(12/19)

ヨマ銀、抽選賞金付き預金口座1万7千件に(12/19)

中国国境の橋が崩壊、主要国境貿易路が断絶(12/19)

政府、種子情報提供する専用サイト開設(12/19)

シットウェで監視カメラ設置、治安維持で(12/19)

国連、帰還支援で35件の取り組み=政府が許可(12/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン