新ボホール国際空港が開港 日本が152億円支援、能力倍増

フィリピンの運輸省は27日、円借款を利用して建設した中ビサヤ地方パングラオ島のボホール・パングラオ国際空港の開港式を実施した。総事業費193億7,700万円のうち、日本政府から151億5,800万円を借り入れて実現させた。観光客数の増加を見込み、旅客処理能力は旧空港の2倍以上の…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産運輸観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「コールセンターは、こ…(06/19)

ルソン島の電力需給ひっ迫 警報増加、発電所老朽化が要因か(06/19)

第8回日比インフラ合同委、クラークで開催(06/19)

マラウイ債を間もなく発行、インフラ建設に(06/19)

3Dプリント義足、日系が事業を本格始動(06/19)

ジャックスの自動車金融買収、競争委が承認(06/19)

18日為替:$1=51.990ペソ(↑)(06/19)

トラベラーズ、年内にホテル客室3500室超え(06/19)

PLDT、華為などと5G商用化で交渉(06/19)

タンドゥアイ、2年連続でラム酒世界一に(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン