ロヒンギャ迫害非難決議=国連委、日本今年も棄権

【ニューヨーク共同】国連総会第3委員会(人権)は16日、ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャへの迫害を強く非難する決議案を採択した。昨年の「深い懸念」を表明した決議から、ミャンマー政府への批判を大幅に強めた。ミャンマーを支援して自発的取り組みを促すべきだと…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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