貧困層、4年で600万人減少 中部高原の農業発展が大きく寄与

ベトナムで2012~16年の間に、貧困層が600万人減少した。少数民族が多い中部高原で農業所得が上昇していることが貢献し、貧困層は減り、中間層は急速に拡大した。世界銀行や国連開発計画(UNDP)といった国際機関からは、ベトナムの取り組みに高い評価が寄せられる。今後は工業…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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