南亜、3Q純利益は四半期で最高

台塑関係企業(フォルモサプラスチックグループ、台プラ)のDRAM大手、南亜科技(ナンヤ)が16日に発表した第3四半期(7~9月)の純利益は128億7,200万台湾元(約470億円)で、前期比13.8%、前年同期比50.6%それぞれ増え、四半期ベースとしての過去最高を更新した。運営コ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾では5月20日に新…(05/22)

米追加関税、5800億元に影響 IT製品生産額、華為も追い打ち(05/22)

中華電信独立董事候補、AI研究の杜奕瑾氏選出(05/22)

4月のスマホ販売台数、前月比4.2%増(05/22)

台湾の旅行会社未払い、地元業者が支援要請(05/22)

中古車買い替え補助要求、車両委員会(05/22)

医療機器の台生材、6月にグレタイ上場(05/22)

嘉泥、中台で子会社売却など資産活性化(05/22)

公平会のセメント5社処分、業界団体が反発(05/22)

4月の訪日台湾人客数、2カ月ぶりマイナス成長(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン