外貨準備高、7年ぶり低水準の752億ドル

フィリピン中央銀行は5日、2018年9月末の総外貨準備高(GIR、速報値)が751億6,120万米ドル(約8兆5,500億円)だったと発表した。2カ月ぶりに前月から減少し、11年7月の718億8,370万米ドル以来、7年2カ月ぶりの低水準となった。 中銀の米ドル売りペソ買い介入、政府の外…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

大手診療所チェーン、シティーモールに開設(10/19)

クリスマス用食品の推奨価格、7割が上昇(10/19)

PEZAの所得税優遇撤廃 前長官が反対、比の魅力失う(10/19)

【アジア三面記事】未亡人の霊?現れる(10/19)

北ミンダナオ、最低賃金8%超上昇(10/19)

ジプニー初乗り、11月から10ペソに値上げへ(10/19)

競争委、グラブとウーバーに課徴金命令(10/19)

JNTOがマニラ事務所を開設(10/19)

18日為替:$1=53.965ペソ(↓)(10/19)

アヤラ子会社、新興医療アプリに出資(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン