〔のぞき見〕台湾の共産党根拠地、ついに陥落

彰化県政府は、同県二水郷にある「碧雲禅寺」に違法建築があったとして、きょう26日から違法部分の強制撤去を始める。同寺では現在、所有者である地元の企業経営者が宗教活動ではなく中国共産党を賛美する活動を行っており、“共産主義の聖殿”などとも呼ばれていたことから、撤…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

台北にアジア初のキンプトン 個性派高級ホテル、来年は東京にも(03/22)

鴻海子会社、中国アリババ220万株を売却(03/22)

経営危機の緑能科技、債務超過で上場廃止へ(03/22)

ASUSのスマホ事業、18年は120億元の損失(03/22)

エイサー、18年の純利益は前年比9%増(03/22)

12歳以上の市民、18年は86.5%がネット使用(03/22)

南亜、12.3億元でポリ系剥離フィルムの生産増強(03/22)

高雄仁武産業園区、航空宇宙産業の集積地に(03/22)

七休一の輸送業例外規定、労働部が廃止検討(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン