タイガーエア台湾、上期利益が17年通年超え

航空台湾最大手、中華航空(チャイナエアライン)傘下の格安航空会社(LCC)、台湾虎航(タイガーエア台湾)の上半期(1~6月)の利益が6億7,400万台湾元(約24億3,100万円)となり、2017年通年の水準を上回ったことが明らかになった。年内に累積赤字を解消できる見通し。…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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