量子ドット材料の優美、中科に7千万元投資

ディスプレーの新材料として需要増が見込まれる量子ドット(QD)材料を手掛ける優美特創新材料(ユニークマテリアルズ)は、7,000万台湾元(約2億5,200万円)を投じて中部科学工業園区(中科)に新工場を建設する。稼働後の年産額は10億元超を見込む。 20日付経済日報が伝えた…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

DFNN、シンガポールのCYGと合弁へ(09/21)

8月の輸出受注額は同月最高 2カ月連続、スマホ発売がけん引(09/21)

上奇科技、デジタル印刷機市場に参入(09/21)

メモリーの威剛、ゲーミング事業に注力(09/21)

和碩董事長、「台湾で積極投資強める」(09/21)

ベンツのメンテナンス拠点、基隆に建設へ(09/21)

米商務省、台湾製PET樹脂に反ダンピング認定(09/21)

注射剤の科妍、米企業と独占販売契約(09/21)

富士康、18年テレビ出荷量は1650万台で世界首位(09/21)

【予定】21日 8月消費者物価指数ほか(09/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン