1~6月の株式売買、外国人投資家が67%

カンボジア証券取引所(CSX)は17日、2018年1~6月の外国人投資家による株式の売買代金が全体の67.38%を占めたと発表した。売買代金は51億6,000万リエル(約1億4,000万円)だった。 売買代金の割合を国別に見ると、日本が30.90%で最大。中国が13.82%、台湾が7.23%と続く…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

ポル・ポト元幹部に終身刑、大量虐殺などで(11/16)

1~9月の国境輸出0.8%減 ゴム下落、通年でも低調の見通し(11/16)

首都空港、滑走路の改修完了 乗り入れ増加や大型機発着に備え(11/16)

中国電子部品、シアヌークビルに工場新設(11/16)

地方空港建設、3州が有望=空港運営会社(11/16)

水資源省とア開発銀、5州でかんがい改善(11/16)

総保険料収入、1~9月は28%増=財務省(11/16)

1~10月のコメ輸出13%減、米ドル高が影響(11/16)

飲食店2千軒超、衛生指導に不参加=保健省(11/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン