14日指数は反発、受動部品株上昇で安心感拡大

14日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比75.31ポイント(0.70%)上昇し10,824.23ポイント、売買代金は1,355億9,600万台湾元(約4,890億円)だった。 前日に加権指数が2%を超える下げとなった集中市場、14日の取引では、売りがきつかった受動部品株が相次いで買い戻さ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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