科大訊飛、上半期は5割増収

人工知能(AI)による音声認識の研究などを行う科大訊飛(安徽省合肥市)が発表した2018年6月中間期決算は、売上高が前年同期比52.7%増の32億1,000万元(約516億円)、純利益が21.7%増の1億3,060万元だった。 売上高を分野別に見ると、ソフトウエアおよび情報技術サービスが…

関連国・地域: 中国-安徽
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

パキスタン、外資は利益拡大 首相顧問が日本で投資誘致(12/14)

グラブ、インドネシアに攻勢 出前や旅行予約でサービス強化(12/14)

サービス業で高い採用意欲 本土客増で、不動産は慎重(12/14)

【改革開放40年】(1)開かれた扉 黎明期の日本企業と日本人(12/14)

商務省、中国の越境EC会社と提携(12/14)

米中貿易戦争、「日台半導体メーカーに商機」(12/14)

外資系の香港拠点、日本が首位陥落(12/14)

商務省、米国車の関税など「近く公表」(12/14)

聯華電子が生産能力拡張、274億元投資(12/14)

香港、住宅政策が市場リスク抑制=IMF(12/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン