不動産投資が活発、4~6月の取引額19%増

シンガポールで引き続き不動産投資が活発だ。米系不動産仲介コリアーズ・インターナショナルの最新リポートによると、4~6月期の取引額は122億Sドル(約9,840億円)となり、前年同期から19%増加した。 ただ政府が7月に新たな不動産投機抑制策を打ち出したことから、下半期(…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:年間を通じて高温多湿の…(10/18)

9月輸出は8%増、伸び加速 電子不振も非電子がけん引役に(10/18)

豪議会がTPP関連法可決、早期発効へ前進(10/18)

国際競争力ランク、2年ぶり2位に浮上(10/18)

競争当局、日本紙パルプの同業買収で意見募集(10/18)

車両購入権価格、小型車が大幅下落(10/18)

訪日シンガポール人、9月は5%増(10/18)

TNG、英越境決済会社の6割株取得(10/18)

海事庁、港湾設備部品の3D印刷施設を設置(10/18)

グラブ、運転手の健康管理強化で安全運転推進(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン