3日指数は反発、アップル関連株が押し上げ

3日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比82.66ポイント(0.76%)上昇し11,012.43ポイント、売買代金は1,344億2,900万台湾元(約4,890億円)だった。 米アップルの時価総額が米国株式市場上場企業で初めて1兆米ドル(約111兆円)を突破したことが集中市場の話題となっ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ビジネスマンに人気の漫…(03/26)

【肖像】過酷な環境から労働者を守れ 星コウ科技創業者の黄鉦閔氏(03/26)

米インテグリスの特許訴訟、家登精密に賠償命令(03/26)

和大の18年業績、10年連続プラス成長(03/26)

中油、家庭用天然ガスの熱量一元化を検討(03/26)

天晴、静岡県台湾事務所とイベント開催(03/26)

出所不明の香港ウナギ6トン、台湾などから(03/26)

機能性繊維の興采、越に一貫工場建設へ(03/26)

自転車の巨大、18年最終利益は4割増(03/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン