2日は反落、米中対立激化懸念でリスク回避

2日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前日比168.36ポイント(1.52%)下落し10,929.77ポイント、売買代金は1,403億8,900万台湾元(約5,110億円)だった。 米トランプ政権が中国製品に課す関税の率を当初の10%から25%に引き上げるよう米国通商代表部(USTR)に指示し…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「“韓流”旋風に乗って…(03/21)

2月の輸出受注額は11%減 スマホ不振受け4カ月連続マイナス(03/21)

公共通信設備の中国企業への発注、行政院は否定(03/21)

欣銓の全智買収、全智内でインサイダーの疑い(03/21)

ステンレスの允強、トルコに工場建設決定(03/21)

富士製薬工業、製薬の美時と資本業務提携(03/21)

家具各社が生産拠点分散、米中リスク回避で(03/21)

ヤマハ発動機、部品調達で東佑達に出資(03/21)

正新創始者が死去、世界的タイヤブランド創立(03/21)

7―11の無人店出店、統一超「当面見合わせ」(03/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン