7月乗用車販売、大手3社がマイナス成長

インドの主要乗用車メーカーの7月における国内販売台数(出荷ベース)が1日までに出そろった。販売が一時的に拡大した前年同月の反動により、最大手マルチ・スズキ、マヒンドラ&マヒンドラ(M&M)、トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)がマイナス成長となった。 インド…

関連国・地域: インド日本
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:インド人の大家は大のハ…(10/16)

台湾二輪キムコがインド参入 地場と提携、3年で56億円を投資(10/16)

電動二輪開発の新興企業、来年の発売目指す(10/16)

EVなどの課題解決、MGが有望な12社選定(10/16)

当面は高級車に注力、起亜自の現法社長(10/16)

鉄鋼タタ、破綻ブーシャンの生産能力増強へ(10/16)

セメント価格、半年で10%上昇見通し(10/16)

9月の卸売物価は5.13%上昇、前月から加速(10/16)

8月の鉱工業生産指数、4.3%上昇(10/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン