サムスンの営業益伸び鈍化、スマホ不振鮮明

韓国サムスン電子が7月31日発表した2018年4~6月期の連結営業利益(確定値)は14兆8,700億ウォン(約1兆4,750億円)と、前年同期比で5.7%増加した。半導体部門は好業績が続いているものの、スマートフォンの不振が響き、この1年で最も低い伸び率となった。売上高は4.0%減の…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ロッテが投資計画、23年までに50兆ウォン(17:33)

生産工程に独自ビッグデータ、LGが拡大(17:15)

ウエアラブルロボの導入加速、現代・起亜自(17:15)

「米朝は新たな新常態へ」、米専門家が講演(17:42)

テイクオフ:韓国ではこれまで、企業…(10/23)

物流にブロックチェーン活用 サムスン、欧州でプロジェクト(10/23)

蔚山市、現代自と燃料電池車の普及で提携(10/23)

現代自、初級者向けレース大会を来年開催(10/23)

韓国企業がビメコと提携、スマート都市で(10/23)

中国企業のパネル人材獲得先、台湾から韓国に(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン