サムスンの営業益伸び鈍化、スマホ不振鮮明

韓国サムスン電子が7月31日発表した2018年4~6月期の連結営業利益(確定値)は14兆8,700億ウォン(約1兆4,750億円)と、前年同期比で5.7%増加した。半導体部門は好業績が続いているものの、スマートフォンの不振が響き、この1年で最も低い伸び率となった。売上高は4.0%減の…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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