ロヒンギャ調査で独立委員会、大島氏ら4人

【ヤンゴン共同】ミャンマー大統領府は30日、イスラム教徒少数民族ロヒンギャ迫害を調査する独立委員会を設置したと発表した。メンバーは外国人2人とミャンマー人2人の計4人。フィリピンのロサリオ・マナロ元外務副大臣を議長とし、日本の大島賢三・元国連大使、ミャンマー人の…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

EUの制裁検討に強硬姿勢 国際協力相、ASEMで反発(10/23)

東急建設、ヤンゴン―マンダレー線で受注(10/23)

トヨタ、イノーバを発売=今年3モデル目(10/23)

難民キャンプで火災、ロヒンギャ6人死亡(10/23)

ラカイン州、帰還難民向け仮設住宅を準備(10/23)

4Gアナンダとウェーブマネーが提携(10/23)

ヤンゴン管区、車両窓ガラス着色禁止を徹底(10/23)

ミャウー遺跡の寺院、仏像11点破壊される(10/23)

武装勢力と国軍、カヤー州で衝突(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン