ダム決壊で100人超不明、数人死亡

【バンコク共同】ラオスの国営メディアは24日、同国南部アッタプー県で建設中だった水力発電用のダムが23日に決壊し、数人が死亡、少なくとも100人以上が行方不明になったと報じた。 報道によると、ダムから流れ出た水で、家が流されたという。建設していたのは韓国の企業などによ…

関連国・地域: ミャンマーラオス
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

中国、膨張続く経済圏構想に反発も(10/19)

アジア開銀、都市開発などに1.3億ドル支援(10/19)

域内最大の仏像建設計画、チャンパサック県(10/18)

セルバ、ラオスの水力発電でOHPを買収(10/18)

アジア開発銀と世銀、支援評価会議を開催(10/17)

公的債務管理法を発効へ、無認可は実行禁止(10/16)

ASEAN対米輸出が12%増 貿易戦争激化の7~8月に伸び(10/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン