下半期、住宅・商業用地15区画を放出

シンガポールの国家開発省は27日、2018年下半期(7~12月)の国有地売却(GLS)計画で、住宅、商業用地など計15区画を放出すると発表した。住宅用地では上半期(1~6月)の8,045戸と同水準の最大8,040戸の建設が可能という。 応募する企業の有無にかかわらず確実に入札を実…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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