続落、本土不動産銘柄が軟調=香港株式

26日の香港株式市場は続落して終了した。米中通商への懸念が再び高まり、市場に不安が広がった。中国本土の不動産銘柄のほか、IT大手の騰訊(テンセント)など主力銘柄がさえなかった。香港経済日報系のニュースサイト、経済通などが伝えた。 ハンセン指数の終値は前日比79.99ポ…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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