パナマ新文書、日本人の個人情報流用判明

【共同=平野雄吾】タックスヘイブン(租税回避地)の内部書類「パナマ文書」の新たな資料を共同通信も参加する国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が20日までに入手した。2年前と同じ中米パナマの法律事務所から流出した文書120万通で、日本人の個人情報流用被害が新たに…

関連国・地域: 日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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