25年には小切手ゼロ社会に 政府、電子決済の普及促進で

シンガポール政府は電子決済の普及促進により、2025年までに小切手の使用を完全に中止し、現金決済も減らした社会の実現を目指す方針だ。中央銀行に当たる金融管理庁(MAS)の理事も務めるオン・イークン教育相が20日、明らかにした。リー・シェンロン首相は昨年8月の施政方針…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

日本製陶器ドリッパーをPR トランク、カフェアジアに初出展(03/22)

ASEAN6カ国の外食業界団体が協力(03/22)

【アジア三面記事】金融美女は仕事も別格(03/22)

アジア企業景況感、1~3月期も低迷(03/22)

アジアのインフラ開発で米国と協力推進(03/22)

中国経済減速の影響大、ムーディーズ調査(03/22)

雲南料理店、ジュエルチャンギに海外1号店(03/22)

オネストビー、一部地域向けに1時間で配達(03/22)

越の配車アプリ「ファストゴー」、来月進出(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン