14日指数は反落、海外株安でリスク回避強まる

14日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前日比159.23ポイント(1.43%)下落し11,013.98ポイント、売買代金は1,641億5,000万台湾元(約6,040億円)だった。 現地時間13日、連邦公開市場委員会(FOMC)が今年2回目の利上げを決定。金利上昇への懸念から米株式市場が下落…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


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