公開入札義務の対象範囲を縮小、民活後押し

中国国家発展改革委員会(発改委)は12日、大型インフラ整備をはじめとする公共事業の発注で、公開入札を義務付ける対象を従来の12分野から5分野へと縮小したと発表した。民間投資の多い分野を対象から除外し、民間活力のさらなる活用を目指す。 発改委が2000年に定めた旧規定は…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産運輸観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


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