寧徳時代が日本進出、自動車業界へ販売狙う

【共同】中国の車載電池メーカー大手「寧徳時代新能源科技」(CATL、福建省寧徳市)の日本法人が25日、横浜市で開所式を開いた。電気自動車(EV)など電動化に向けた対応が進む日本に拠点を設け、自動車メーカーへの販売を狙う。 電動化を巡っては、電池は性能向上の鍵を握…

関連国・地域: 中国-福建
関連業種: 自動車・二輪車その他製造


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