首都に中国系経済特区、運営会社が発足

中国の北京市政府系コングロマリット(複合企業)の北京控股集団(北控集団)とカンボジア企業が共同開発する「中国・カンボジア・プノンペン経済特区(SEZ)」で、運営会社が21日に正式に発足した。華商日報(電子版)が伝えた。 開発するSEZは首都プノンペンの北50キロメ…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

EC法と消費者保護法、閣僚評議会で承認(07/16)

太陽光発電事業4件、閣僚評議会で承認(07/16)

首相、外国からのごみ輸入禁止の方針を表明(07/16)

シアヌークビルに中国領事館開設へ(07/16)

シエムレアプの新空港事業、中国企業が落札(07/15)

1~6月のコンド供給、7割が低価格帯(07/15)

上半期税収は15億ドル、通年目標の6割突破(07/15)

ケップ州に観光港建設、リゾート構想の一環(07/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン